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【ふるさと納税】トイレットペーパーの置き場はどうする?どのくらいで届く?お得なの?実際に検証してみた。

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ふるさと納税の返礼品といえば、豪華なお肉や魚、季節折々の果物や新鮮な野菜、最近なんかは体験型商品で様々な体験もできちゃう。

でも、節税して節約をすると考えると、生活必需品を選ぶのも良いかもな…って思っているそこのあなた。

トイレットペーパーが気になっていませんか?

・ふるさと納税のトイレットペーパーの置き場ってみんなどうしてる?

・申し込みからどのくらいで届くの?

・実際に買うのとどっちがお得なの?

こんな疑問を解決します。

ふるさと納税でトイレットペーパーを選んでみたいけど、どのくらいの量が届くのかイメージできなくて収納が心配。

リビングにドーンと置くわけにはいかないし…

他の人って置き場はどうしてるんだろう?って気になりませんか?

私も気になりながらも、実際にふるさと納税の返礼品にトイレットペーパーを選びました。

届いた量に思わず笑ってしまいながらも、スペースを見つけて無事にスッキリと収納できました。

適量を選んだからリビングに無造作にトイレットペーパーが並ぶなんてことにはならなかったです。

この記事を読めば、ふるさと納税のトイレットペーパーの量が実際に届いた写真でイメージできたり、届くまでの期間や、私独自のメリットが分かります。

トイレットペーパーの置き場をどうする問題

トイレットペーパーの量

ふるさと納税謝礼品として届くトイレットペーパー。

実際にどのくらいの量が届くのかってイメージしずらくないですか?

私は正直イメージしきれなかったです。

トイレットペーパーは12ロールでこんな感じ。

24ロール(12ロール×2)だとこんな感じ。

98ロール(12ロール×8)だと…

えぇ~っ!?この量は圧迫感あるね…

積み上げた後で、私一人で笑っちゃいました(笑)

トイレットペーパーの収納はこんな感じ

我が家は階段下収納スペースがあるので、パズルのように組み込んで収納しました。

見えにくくてスミマセンなのですが、ここに96ロール分が収納されています。

思ったよりも場所を取らなかったなってのが正直な感想。

置き場が確保できれば、ふるさと納税でトイレットペーパーを選ぶの、アリだと思いますよ。

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ふるさと納税申し込みから到着までの期間

申し込み後約2か月で届く

私が申し込んだのは、9月末で実際にトイレットペーパーが届いたのは11月の末。

申し込みから2か月余りで届いたことになります。

私の場合はって感じで、申し込みが混み合うと遅れるかも分からないですね。

最長3か月待ちって書いてあるし…。

ちなみに、私が頼んだのは『エコロジープレミアムトイレットペーパー12Rダブル』

『エコロジープレミアムトイレットペーパー12Rダブル』はダンボールではなくて、クラフト包装紙で届くから処分も楽々で嬉しい。

実際に届いたトイレットペーパーはこんな感じで、クラフト包装紙には可愛らしいトイレットペーパーをイメージしたキャラクターが描かれているです。

トイレットペーパー96ロール分のダンボールなんて、処分するのが面倒に決まってますから、クラフト包装紙にするなんて気が利くなぁって思っちゃいました。

クラフト包装紙だから開封も簡単でしたよ☆彡

寄付受領証明書は申し込みから2週間程度

ふるさと納税で欠かせないのが寄付受領証明書。これがないと、実質負担2,000円になるための手続きができないから重要な書類です。

寄付受領証明書は申し込みから2週間程度で届きました。

トイレットペーパーのメリット

ふるさと納税では還元率に注目しがちです。

確かに還元率をチェックしてお得感は高めたいですからね。

ただ、私は日常の生活必需品ってところにも注目しています。

トイレットペーパーは普段の生活で必ず使います。

自宅のトイレでトイレットペーパーを切らしたなんてことがあったら大炎上はなはだしい状況になります。

だからこそ、無くなりかけたらこまめに買いに行く必要があるです。

スーパーに買い物に行って、トイレットペーパーを購入して、自宅まで運ぶ。

実は結構、手間がかかる。

トイレットペーパーって、12ロールが意外に大きくってかさばる。

買えたとしても12ロールを2セットくらいかな。右手と左手に一つずつね。

かさばるから運ぶのも大変。

そんなトイレットペーパーの買い物にかける時間、計算したことあります?

近所にスーパーがあると仮定しても30分。

トイレットペーパーを買うためだけに、一回30分を投下している。

年間でどれだけの時間をトイレットぺーパーを手に入れるために使っているのか?

我が家は女子が3人。女性は3日で1ロールを使うなんて言われています。

ということは、月で30ロール。年間で360ロールを消費している計算になる。

ということは、12ロールのトイレットペーパーが30袋分必要となる。

一回で12ロール×2袋を買うとしても、年間で15回は買いに出かけることになる。

時間にすると、30分×15回だから、450分、7.5時間も使うことになる。

でも、安心してください。ふるさと納税でトイレットペーパーは自宅に届く。

そう、買いに行かなくても良いんです。

それも、12ロール×8袋も届く。

トイレットペーパーの買い物4回分、買い物時間を2時間(30分/回×4)も節約できる。

買い物にかかる2時間の時短節約も一緒に買っているって思えたら、お得じゃないですか?

2時間あれば、映画一本見れちゃいますよ?

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【まとめ】ふるさと納税でトイレットペーパーは家計を助ける救世主になる

ふるさと納税でトイレットペーパーを選ぶと良いのはこんな人。

・日常必需を選んで生活コストを節約したい人。

・収納スペースがあって、ストックのトイレットペーパーの確保ができる人。

・買い物にかかる手間を省いて時間の有効活用をしたい人。

物価高騰で給料も上がりにくい現状でふるさと納税を利用して日々の生活を豊かにしたいものですね☆彡

ABOUT ME
こくだん
日常の発見や体験は人それぞれ。 自分の体験したことや新たな発見、少ない滑走日数でも充実している趣味のスノーボード、お出かけや旅行のネタを中心にブログ記事を書いています。

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