【ワークマン】サーモマックスは男女問わず使える超コスパの良い極暖なインナー!

ワークマンといえば、寒い冬を乗り切るための暖かアイテムが豊富で寒がりさんの心強い味方。
そんなワークマンの暖かアイテム「ワークマン サーモマックス」を知っていますか?
ワークマンは高機能でお手軽価格のアイテムが豊富なんです。
特に寒い冬に暖かく過ごせるインナーやアウターが充実しているから寒さが苦手って人にはおススメ。
そんなワークマンの暖かなインナー「ワークマン サーモマックス」を実際に購入して使用している私がサーモマックスについてまとめてみたので興味のある方は最後までご覧ください。
・「ワークマン サーモマックス」の着用感を解説
・「ワークマン サーモマックス」は男女問わず着れる
・「ワークマン サーモマックス」の販売状況の確認
【速報】冬のガス代が高くて困っている方へ。私が年間5万円安くした方法を公開中!
ワークマン サーモマックス インナーを評価

・ワークマン サーモマックスは保温力抜群のインナー
・サーモマックスって何?
・ワークマン サーモマックスのサイズ感
・ワークマン サーモマックスにはレディースもサイズもある
・ワークマン サーモマックスにはタイツもある
・ワークマン サーモマックスとユニクロ 超極暖の違い
ワークマン サーモマックスは保温力抜群のインナー
ワークマンといえば、寒い冬を乗り切るための暖かアイテムが豊富で寒がりさんの心強い味方。ワークマンの豊富な暖かアイテムと出会ってからは、私も寒さを我慢せず冬を快適に過ごせています。
そんな暖かアイテムが豊富なワークマンで手に入るインナーが「ワークマン サーモマックス」。

「サーモマックス」のパッケージには遠赤外線保温と蓄熱保温のダブル保温ってデカデカと書かれている。いや~見るからに暖かそう。
「寒い雪山でも耐えられる暖かさなのね」って思わせるパッケージデザインに寒がりさんが手を伸ばしたくなる。
私はもう3年ほどサーモマックスを愛用しています。

着てみると、裏起毛と肉厚の生地で袖を通したらすぐに暖かさを感じる。
起毛のチクチク感はなくて、着心地も良好。

化学繊維のチクチクして締め付けられる起毛感が強いと苦しくなってきますからね…
「サーモマックス」着て、その上からインナーダウン羽織って部屋で過ごし動いたら薄っすら汗かいてしまうくらい暖かい。
寒がりさんにはインナーダウン、ホントおススメですよ。
暖かいパジャマとしても活躍間違いなしの「リカバリーフリース」を知っていますか?
最近注目度アップのリカバリーウエアを着用した記事はコチラ!
サーモマックスって何?
「サーモマックス」って名前、いかにも暖かそうなネーミング。
「サーモマックス」は商品名なのかと思ったら、なんと、素材の名前なんですね。
高温で融合された、金属酸化化合炭化した植物素材を融合した蓄熱素材を「サーモマックス」と呼ぶみたいです。
「サーモマックス」は外気温を吸収し、生地を温めカラダを温めてくれて、炭化素材を化合しているから多孔質の特徴でもある消臭・除湿などの二次的効果もあるんですね。
ワークマン サーモマックスのサイズ感

メンズモデルはS~3Lサイズまであるんです。
私は身長162cm、体重53Kgと小柄な体型なのでⅯサイズがきつすぎずベスト。
サーモマックスは伸縮性のある生地ですが、肉厚なのでぴったり過ぎると窮屈さを感じるかも。
生地の厚みは最高レベルの「5」と記載されています。

ワークマン サーモマックスにはレディースもサイズもある

寒がりな女性にもおススメしたい「サーモマックス」にはレディースサイズもあるんです。
Sサイズもラインナップされているので、小柄だったり、スリム体系の女性でも着られます。

サイズはS~LLサイズ。
女性用は男性用とサイズ展開も違うし、同じⅯサイズだとしても胸囲、胴体、身長の設定数値が異なります。
男性用のⅯサイズ ≠ 女性用のⅯサイズ なのでご注意を!
生地の厚みも違いがあります。
女性用は生地の厚みはレベル「4」

男性とはサイズも生地の厚みも違うんですね。
\楽天ジャンル年間ランキング1位ー2022-/
ワークマン サーモマックスにはタイツもある

「ワークマン サーモマックス」はタイツもあるんです。
タイツも裏起毛で肉厚な生地で暖かいから寒い府にの強い味方ですよ~。
私はMサイズを使用しているのですが、日常使いには問題ないサイズ。ただ、運動するには少し窮屈な感じ。
締め付け感があるので、余裕を持ったサイズを選んだ方がよいかも。
ワークマン サーモマックスとユニクロ 超極暖の違い

ワークマン サーモマックスとユニクロ 超極暖はどう違うのか
暖かいインナーが気になるって人は、ワークマン サーモマックスとユニクロの超極暖のどっちがいいの?って気になりますよね…。
総合的に考えた私の感想をまとめました。一つの参考までに。
ワークマン サーモマックスのメリット
・着てすぐに暖かさを感じる
・コスパが良い。定価1,500円
着てすぐに暖かいのは「ワークマン サーモマックス」。袖を通してすぐに暖かさを感じられます。
ユニクロの超極暖は吸湿発熱保温なのに対して、サーモマックスは外気温を吸収し、生地を温めカラダを温めてくれるから袖を通してすぐに暖かさを感じられるのだと考えられます。
コスパは「ワークマン サーモマックス」。定価1,500円は嬉しい。
サーモマックスは最高にコスパが良いですが、家計全体を温めるなら「ガス代の見直し」が最も効果的でした。実際に試したところ、無理な節約なしで月々数千円、年間5万円の差が出ました。 ➔ 「怪しい?と疑いつつエネピを試した結果…年間5万円お得になった全記録はこちら」
ユニクロの超極暖のメリット

・超極暖は生地が柔らかく、1枚でも着られるデザイン
・品揃えの良いユニクロだから品切れの心配が少ない
一枚でも着られるデザイン性と着心地ならユニクロの超極暖。
生地表面の手触り感の柔らかさは超極暖。裏地は起毛なんだけど、生地表面がツヤのある滑らかな感じ。
「ワークマン サーモマックス」はどうしてもインナー感が出てしまうデザイン。
入手しやすさはユニクロの超極暖。店舗に並んでいる品数は圧倒的にユニクロの方が多いから、在庫切れの心配が少なくて手に入る確率が高い。
サーモマックスは品薄なのが難点ですね。
個人的には、暖かくてコスパよくガンガン着まわせるインナーを狙いたいから「ワークマン サーモマックス」を選ぶかな。(完全に個人的感想です。)
\ネットショップでも暖かインナーは種類が豊富/
寒い冬のインナーはワークマン サーモマックスに決まり

・ワークマン サーモマックスの発売日はいつ?
・ワークマン サーモマックスは通販で手に入る?
・ワークマン サーモマックスは売り切れ?それとも在庫あり?
・ワークマン サーモマックスは登山にも使えるの?
・ワークマン サーモマックスを2023年から使た感想
・2024年も進化するワークマン サーモマックス エクストラ
・ワークマン サーモマックス マイルド
・ワークマン サーモマックスはインナーに最適なのかを総括
ワークマン サーモマックスの発売日はいつ?
「ワークマン サーモマックス」はワークマンの自社製品ではないので発売日などの詳細は分かりませんでした。
私は12月に店頭で見つけて即買いしましたよ。
店舗によって店頭に並んでいたり、並んでいなかったりするのでこまめにチェックするのがよいですね。
ワークマン サーモマックスは通販で手に入る?
「ワークマン サーモマックス」はワークマンの自社製品ではないのでオンラインショップでは販売されず、店頭で確認するしかないようです。
ワークマン公式カタログにもサーモマックスは載っていないですからね…。
ワークマンはネット注文して店舗受け取りもできるんですが、ワークマン公式オンラインストアにも掲載されていませでした。
ワークマン サーモマックスは売り切れ?それとも在庫あり?
「ワークマン サーモマックス」は私が足を運んだ12月上旬時点でサイズも豊富で在庫はしっかりとありました。
ワークマンの商品はサイズによっては品切れしやすいので購入したいって思っている人は店舗で見つけたらすぐに買った方がよいと思います。
ワークマン サーモマックスは登山にも使えるの?

「ワークマン サーモマックス」には遠赤外線保温と蓄熱保温のダブル保温って書いてあるし、寒い雪山でも耐えられるって思わせてくれる写真まで載せてて、雪山に行く人が手を伸ばしたくなるパッケージデザイン。
私は趣味のスノーボードで雪山に行く時に「ワークマン サーモマックス」を使用しています。
身体を動かして汗をかいても汗の冷たさを感じにくく、直ぐに乾くし重宝しています。
もちろん登山にも十分使えると思いますね。
ワークマン サーモマックスを2023年から使た感想
「ワークマン サーモマックス」には遠赤外線保温と蓄熱保温のダブル保温で暖かく、防寒インナーとしても使えるし、寒い冬には寝間着のインナーに着たりと手広く使っています。
しかもコスパも良いから、タフに着まわせて満足なインナーってのが感想です。
2025年も進化するワークマン サーモマックス エクストラ

「ワークマン サーモマックス」はリリース当時から比較して進化しています。
エクストラ(EXTRA+)!
従来のモデルに「抗菌×消臭効果」がプラスされています。
生地の厚みは最高レベルの「5」

生地の厚みは従来モデルと同様ですね。
ワークマン サーモマックス マイルド

2024年シーズンからの新しいモデル、「ワークマン サーモマックス マイルド」。
パッケージのカラーリングも黄色と違いがあります。
エクストラ(EXTRA+)よりも生地が薄いのが特徴。
生地の厚みレベルは「4」
サーモマックスの生地の厚みが気になっていた人には朗報。

ワークマン サーモマックス マイルドも生地の厚みと抗菌×消臭効果以外は変わりないようです。
ワークマン サーモマックス マイルドにはタイツもあります。

ワークマン サーモマックスはインナーに最適なのかを総括
ワークマン サーモマックスはインナーに最適なのか、まとめ。
暖かアイテムが豊富なワークマンで手に入るインナーが「ワークマン サーモマックス」。
高温で融合された、金属酸化化合炭化した植物素材を融合した蓄熱素材を「サーモマックス」と呼ぶ。
サーモマックスは伸縮性のある生地ですが、肉厚なのでぴったり過ぎると窮屈さを感じるかも
「サーモマックス」にはレディースサイズもあるんです。SサイズからLLサイズまである。
「ワークマン サーモマックス」はタイツもある
暖かくてコスパよくガンガン着まわせるインナーなら「サーモマックス」。
「ワークマン サーモマックス」はワークマンの自社製品ではないのでオンラインショップでは販売されておらず、公式カタログにも掲載されていない。
「ワークマン サーモマックス」は12月末時点で在庫残りわずか…
身体を動かして汗をかいても汗の冷たさを感じにくく、直ぐに乾くので登山にも十分使える。
「ワークマン サーモマックスエクストラ(EXTRA+)」は「抗菌×消臭効果」がプラスされています。生地の厚みも最高レベルの「5」と最高レベルの厚みがある。
「ワークマン サーモマックス マイルド」。パッケージのカラーリングも黄色と違いがあり、エクストラ(EXTRA+)よりも生地が薄いのが特徴で生地の厚みレベルは「4」。
ワークマン サーモマックス マイルドにはタイツもあります。
最後に:冬の支出をトータルで抑える賢い選択 インナー選びと同様に、固定費の見直しも「知っているか・やるか」だけの差です。私が実際に年間5万円の節約に成功した、安心できるガス会社の比較手順をまとめておきます。 ➔ 「しつこい電話はなし!エネピでガス代を年間5万円下げた節約術を詳しく見る」
【こくだん哲学の原点】
私がインナーや道具選びで「コスパMAXの賢い選択」を徹底するのは、お金や労力を無駄にせず、本当に必要な満足だけを手に入れたいという哲学に基づいています。
その哲学の原点であり、人間関係におけるムダな感情コストを排除する原理原則を学ぶ記事はこちらです。
そして、その哲学を実践した結果、最高の満足(費用対効果MAXの贅沢)を手に入れた実践記録はこちらです。














